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サブチーフコーディネーター

石原 多恵

Ishihara Tae

マーケター

今までは売れた!ECを作ったのに全く売れない!など今そんな声をよく聞きます。足りないのは顧客ニーズを起点に市場調査を行い、ニーズ調査に基づいた物作りと、売れる仕組みを作るマーケティング戦略です。重視するのは何か?

対応可能相談内容

HP作成支援

EC・サブスクリプション・予約システム作成支援

キャッシュレス導入支援

DX支援

SEO相談

MEO相談

Google Merchant Center支援

GoogleAnalytics支援

Chat GPT支援

市場調査支援

展示会・商談会相談

SNS集客相談

LINEビジネス登録相談

PR動画相談

営業戦略・手法相談

プレスリリース相談

チラシ・名刺相談

新商品開発 相談

ブランディング 相談

デザイン 相談

知的財産 相談

SDGs 相談

補助金活用・事業計画策定 相談

創業 相談

事業再生 相談

HIROSHIMA UNICORN 10 相談

石原 多恵
コーディネーターについて

山口県出身、外資系アパレルメーカーに勤務し下積みを経て、全国トップの営業成績を評価され入社2年後店長に就任。その後、アパレル業界での店長経験を評価され銀行の証券担当に転身、その後、地元山口県DX推進、人材管理運営など数多くの社会経験を基に32歳で自ら宝石会社を設立。外資系宝石会社とのライセンス契約を得たのを機に、大手ブライダル会社と提携して販路を拡大し全国8店舗のブライダルジュエリー店舗を経営。その後、事業譲渡を経て現在の経営コンサルタント業に就任。場数を沢山踏んできた経験を活かしマーケター!として、多くの視点から御社の「売れる」を御社と一緒に見つけていける存在でありたいと思います。

支援において心がけていること

コミュニケーションを大切にしています。
企業のマーケティングはまず、市場を調べ顧客を定め、さらにそのニーズを理解する事から始まります。「作りたいものを作る」では売れない時代に入ったのです。しかしながらそのニーズは時として思わぬ物となる事もあり、経営者の判断が常に試され、さらには環境配慮など消費者の心理も変化し続ける現在マーケティングは考える事が増え続けています。
しかし、本物に敏感になった消費者へしっかりと向き合う企業はまだまだ少ない。そんな企業になれたら中小企業も大手に勝てる時代になってきた面白い時代に入ったとも思っています。
経営者とコミュニケーションを重ね、そして顧客心理を掴める商品を形に出来る社内の能力を磨き続けるお手伝いができたらと思っています。
本物が試される時代だからこそ、その労力を重ねて培った力量は大きな進化として戻ってきます!

担当のセミナー一覧